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スカウト系列

Last-modified: 2012-12-22 (土) 12:44:18


特徴

前衛攻撃役となるスカウト系列:
メインは攻撃スキルですが、能力を向上させるなどの、補助的なスキルを有します。
華麗な身のこなしから変幻自在な攻撃を繰り出す技巧派。
その鋭い一撃は激しい戦闘の最中にも活路を見出し、戦況を一変させる力がある。

一次職二次職三次職
スカウトレンジャーウィンドストーカー
ローグアサシン
 

スカウト

スカウト系列一次職『スカウト』
素早い身のこなしで多彩な攻撃を行う
物理攻撃のスペシャリスト。
二本の武器を装備する剣の達人や
特殊な武具で離れた敵を攻撃する職へと
成長させることができる。
img_scout.jpg
sco1.PNG
sco2.PNG
 

育成指南

攻撃特化型【器用さ・クリティカル・攻撃スキル重視】
これぞ、スカウト - スタンダードスカウト - 
主旨
スカウトの優良スキルであるブラッドピアッシングを有効に使えるように育成する。
LV33スキルのソニックブロウ3(未強化でブラッドピアッシングフル強化と同等の攻撃力)との連携を視野に入れる。
ステータスポイント
まず生命力を25に、アサ魔装備(知力+10)でMP回復力上昇を視野に知力を15まで優先的に振り、
パターン1:器用さに多めに振って行く
パターン2・3:敏捷全振りで低い防御を補いドッジの確率up
スキル配分(目安)
パターン1
(クリ重視)
LV12まではソニックブロウ1を4まであげポイントを蓄積、インクリースクリティカル1と
LV15からはブラッドピアッシングを育成し、最短でLV22で両方がランク5となるので、
ソニックブロウ2をあげながらLV33を目指す。
パターン2
(安定高ダメ)
上記でインクリースクリティカルも捨て、ソニックブロウ1-4、2-5、ブラッドピアッシング1-5とする、
同じくLV22にて達成できるので蓄積したポイントをソニックブロウ3につぎ込む。
パターン3
(特攻)
パターン2でソニックブロウ2-4で止め、(LV20)クイックスタンスをあげる。
今後ソニック3を強化できるようにし、かつ防御力を補う振り方。
備考
総じて防御力が弱いため、装備強化が必要&常にMPが枯渇するので、確実に短期決戦となりかつ、回復用の安全地帯の確保が重要となる。
格上との戦闘で数より質の戦いを強いられるが、課金回復剤を多用すれば、ソロで短期間レベル上げも十分可能。
※アタックスタンスは2の強化条件が1のランク4以上であるため、振り始めると中途半端になりやすい。
叩け!叩け!! 進む道は一本なり! - 超攻撃スカウト - 
主旨
殺られる前に殺れ、物理攻撃スキルのみ連打すれば武器の耐久は減らないぞ!
ソル系が盾として機能しなくなるので1体1の状況を作れるならソロorドルペア推奨
※ソルドルを入れたトリオだと横湧き処理を任せられるのでどの狩場でも安定して狩ができる。
ステータスポイント
自分の気に入ったものをで上げる。
パターン1
(腕力or敏捷or器用)
高Lvにならなければ恩恵を感じにくい大器晩成型
09/02/15現キャップLv50まで極であげてもドッヂ率・クリ率・生産成功率・ダメージの上昇はあまり体感できません。
安定したダメ上昇なら腕力、厚紙がダンボールになる程度の敏捷、浪漫駄々漏れの器用お好きなのをどうぞ。
パターン2
(生命or知能)
ステ上昇を最も実感できるのがこの2つ。反面火力にはまったく影響しないのでPOTを抑えたい方はどうぞ
スキル配分
Lv15でBP1-5、Lv33でSB3-5に出来るようスキルの項目で強化前提を調べ計画的に振りましょう。
余るポイントは各自好きなように振ってください。
備考
POT&タブ使うなら生命知能なんてほぼ不必要。とすると、極にするなら腕力か器用が有効かも。
 
バランス型 【敏捷・状態異常スキル重視】
塔で活躍! - ダンボールスカウト -
主旨
パーティ戦を視野に、補助・状態変化系をあげて行く。(主に塔PTで有効)
ステータスポイント
まず生命力を25に、アサ魔装備(知力+10)でMP回復力上昇を視野に知力を15まで優先的に振り、その後は敏捷性に多めに振っていく。
スキル配分(目安)
パターン1ブラッドピアッシングが未強化でも相当に強いため、LV3からアタックスタンスをあげ、LV8でランク5にする。
以後はポイズン1全振りでLV16時にランク5、以降はポイントを蓄積しLV18でアタックスタンス2、
LV24でポイズン2、LV27でクイックスタンス1の習得に備える。
LV18以降の補助スキルは選択して集中か、まんべんなくあげる。
パターン2上記から、ポイズンは「効果時間延長=ダメージ増加」なので、切れるタイミングで撃ち継ぎすることを前提に、
今後の強化用に1-3まで強化、アタックスタンスも1-4で止める(LV10)。
その後、LV18でアタックスタンス2を2-4に、LV24でポイズン2を2-3に、LV27でクイックスタンスを1-4に
と、新規バフスキルが出るたびに一気に必要ランクまで上げられる様にポイントを蓄積する。
備考
敏捷性に多めに振るために意外と堅いが、クイックスタンス強化までは過信できるほどの防御力ではないため、
ソロ時は同格・格下とするとよい。また、バフ・デバフの効果時間の長い振り方なので、わりとMPに余裕ができる反面、
毒DOTだけでは聖域以降の敵はソロでは非常に厳しくなる。
パーティ戦では、ランク5毒DOTが全部入る前に大体敵が片づくため、ブラッドピアッシング・ヒール・プロヴォーグの
時間稼ぎのためにフォールシュートを織り込みサポートに徹する。
威力も多少ほしいなぁ・・・ - トゲ付き厚紙スカウト -
主旨
PT補助役ももちろん、多少の火力も両立したい、でもMP消費も何とかしたいという欲張りスカさんにお勧めする育成法。
また、超攻撃型とは違い、打撃をメインにおいているので、スキルはDOT効果のあるものを中心としている。
  火力・防御面はスカという職である以上、中途半端になりやすく、上記育成法よりMP消費量が上がるので注意。
  また、武器・防具類の強化およびオーブの付与、各種チケットや装備などの課金アイテムの使用は一切視野に入れていない。
ステータスポイント
生命力を25、知力には一切手を付けず、Lv23〜26まで敏捷or器用さに投入、その後腕力に振っていく。
・生命力を25pにしてHP回復量を補強する。 ただし、転職後はどちらも25pを超えるのであえて振らないと言う手もある。
・「知力には一切手を付けず」としたが、知力ステ数値を補助できるアクセサリーや装備が常に用意出来るのなら
  MP回復量の増加を見込んで少し配分する方法もある。(3〜5p、装備補正なしで13p分を使用)
・ローグ志望なら敏捷へ、レンジャー志望なら器用さへ投入するといい。
  ローグ志望だからといって器用さに振るのが駄目と言う訳ではない。 逆もまた然りだろう。
・残りは、腕力に振って火力不足を補うと良い。
  不足だと思わなくなったのなら、引き続き敏捷や器用さに投入する方法もある
  最火力を求めるのならコレでは足りない、どうしても課金装備や強化された物が必要になる。
スキル配分(目安)
スキルの取得方針として、大きく3つ上がる。
 ・ソニックブロウやポイズンなど、攻撃スキルを重点とし手数をのせるタイプ
  そのかわり、バフスキルその他がおろそかになりやすい。
 ・アタックスタンス、クイックボディなど、バフスキルを重点にスキル攻撃には頼らないとするタイプ
  武器の強化具合だけでも大きく左右されやすく、バフスキルの効果のあるなしが生死の要因に。
 ・攻撃スキルもバフスキルも平均的に取り、ある方面に特化 あるいは オールマイティ にするタイプ
  組み合わせに成功したとしても器用貧乏になる可能性はある。
どれも、一長一短。 だが、念のために言えばコレが全てではない。
気になるスキルは、使っている者に聞くのが良いだろう。
ソニックブロウ-4
→ソニックブロウ-4
 →ソニックブロウ-5
・ ソニックブロウはスカの基本的スキル。
MPコストも良く [:4MP/発][:9MP/発][:13MP/発] クールも短い [3秒/回] ため、
 ソロ時・PT補助役時にMobHP量の調整要員として、ソル無しPTではタゲ飛び直後の即時ヘイト追加に役立つ。
  (このスキルだけで剥がすのには、やや苦労はするが。)
『ブラッドピアッシング』が闇属性に成ったため、敵によっては ソニックブロウ + 同 の方が火力が出る場合がある。
 何度か叩いて試してみるべきだろう。(2009年9月現在)
ソニックブロウ靴琉厠呂減退したため、『ブラッドピアッシング』と肩を並べている。
 これは、両スキルの住み分けを示した事になり、強化・活用の点ではプレイスタイルに左右されるだろう。
 (2011年1月現在)
当育成法では、ブラッドピアッシングを取るので少なくともソニックブロウ気離薀鵐3までは取る事になるが、
靴泙納茲蠕擇襪どうかは育成をするその人次第
ソニックブロウ-3
→ブラッドピアッシング-5
・ 威力も良くDOT効果も若干ある、タゲ取り・保持に有効なスキル。
ソニックブロウ供Ν靴DOT効果が付いた様なスキルで、習得Lv12と早期ながら後々まで戦力として使える。
 ただし、「威力がある=ヘイトを稼ぐ」なので、あまり多用するとMPを大量消費 [12MP/発] してしまい、
 いざと言う時に『フォールシュート』や『ヘイトダウン』等が使えなくなる程にバテて居る可能性はある。
 スタミナの薄い物理職としては、MPがカラになるのは避けたい所だ。
闇属性化したとは言え、そのDOT効果の有用さはさほど落ちない。
 基本的に短期決戦に成りがちなスカにとって、毒 や 出血 の補助があるのは心強いもの。
 敵の自己回復が有る今ではなおの事だろう。(2009年9月現在)
下記の『ポイズン』スキル同様に、使う側の技量に左右されるスキルとなった。
 クールタイム鈍化[12s/回]のために連打はし辛くなっている。使用回数減少によって
 "火力要員"から"DOT要員"へと変わり、DOT効果[20ダメ/回]をどう見るかに掛かるだろう。
 (2011年1月現在)
戦力として使っていくには申し分ないスキルだが、ローグに転職すると後継スキルが出るため、
使い方次第では強化に悩む。 強化するのであれば中途半端にせず、最大強化を目標に。
ポイズン-1〜3
→ポイズン-1〜5
・ MP消費量がネックだが、PT時の継続的な与ダメ要員としては持って来いのスキル。
DOT効果のダメージが小さめ[:10ダメ/回][:20ダメ/回]で、発動してから徐々にヘイトが貯まっていく。
 そのため、『ブラッドピアッシング』とは違い、PT時に余りタゲを取りたくない時に有用。
ポイズンと『ブラッドピアッシング』のDOT効果が重複(=効果を上書き)しないため、ソロ時でも有効。
 両スキルが未強化でも腕力未振りLv20スカの打撃1セットとほぼ同じダメージを12秒間は与えられる。
 Mobが自己治癒能力を持ったので、このスキルの有用性は高くなった。
 積極的に、ポイズン + 『ブラッドピアッシング』 のコンボを使っていこう。(2009年9月現在)
『ブラッドピアッシング』がDOT要員化したため、さらに ポイズン の有用さが広がっている。
 上記コンボが顕著になった事、また見方によっては『ブラッドピアッシング』と住み分けを取れる様に
 成った事だろう。スキルをどう使っていくか、何を置いていくか、その取捨選択が必要になっている。
 (2011年1月現在)
DOTを含めた1発当たりのダメージ総量は、『ブラッドピアッシング』の方が大きい。一方、DOTの効果時間
無強化であってもポイズン兇諒が数多い、コレをどう見るかで双方の価値が変わってくるだろう。
強化しても威力ではなく効果の続く時間が増えるだけなので、兇鯡ざ化気世気垢虧ざ化という選択肢も。
あれ・・・?
ポイント余ったよ?
余らなければそれでよし。 余ったポイントは、好みで配分してOK。
アタックスタンス-4
→アタックスタンス-3
 →アタックスタンス-5
クイックスタンス-1〜5
バフ類を強化するのならば、アレコレ分散せず
一点に集中して強化をすべき。
フォールシュート
ヘイトダウン機Ν
無くても支障はないが、有ったほうが良い。
ただ、強化するかはプレイスタイルに左右される。
インクリースクリティカル-5
クイックスタンス-3
→クイックボディ-5
レンジャー志望ならインクリースクリティカルを、
ローグ志望ならクイックボディを、お勧めする。
取ったからと言って大きな効果はないが、
それでも微小には作用する。強化は最大を目標に。
備考
この育成法での狩りの目標は、『MP消費を抑えつつダメージを与え、いかにしてオーバーキル[]をせずに倒すか』にある。
 ・基本的な立ち回りは、打撃を中心に使い、ブラッドピアッシングをなどのスキルを折り混ぜて狩って行く。
  可能ならばMPを抑えつつ常にスキルを打ち続けられる様な、スキルコンボ[]の模索もしておきたい。
 ・PTでの立ち回りは、ソルジャー系・タゲ保持者の補佐役を主とする行動が目標となる。
  ソルジャー系またはタゲ保持者の機動性を引き出し、機能させるのが狙いだ。
トゲ付き厚紙を体感できるようになるのは28Lvから、それまでは火力不足に悩まされる事になる。
しかし、その硬さは思っているよりはひ弱かもしれないが、腕力に強化し始めればMP消費を抑えたい物理職にとって
ありがたみが生まれてくるだろう・・・と編集者個人としては思う。
打撃中心でスキルは補助程度に使うので、我慢のできない人やこの育成での防御上昇を大きく見ている人にはお勧めしない。
さらに、他の育成法と比べるとかなり狩りスピードが遅いので、Lv上げに執着しない人や非・微課金者にはお勧めする。
・オーバーキル:必要以上のダメージで敵を倒す事。 ・スキルコンボ:スキルを使う際の組み合わせの事。
転職において...
転職後は、中距離攻撃を主とするレンジャーか今までどおりの近距離攻撃を主とするローグのどちらかを選択する事と成り、
どちらか選んでしまうと変えることが出来なくなる
慎重に選ぶべきだと言う所だが、あまり深刻に考えず自分の性格・行動に近い二次職を選ぶのが最良だろう。
レンジャー
両手持ちの槍を使い、中距離(6〜8m)からの攻撃を主とする。
盾は持てず防御が鎧頼みだが、武器に備わる効果器用さによるクリティカルにより補強をはかる。
継承型・槍を使用せず、あるいは一部でのみ槍を利用し、攻撃の殆どをスカウト同様に短剣・刺突剣で行う。
  2010年現在の主流で、被弾数減より高火力による殲滅を取った形となる。
  スカウト時代と変わらない安定した火力が出せるのが魅力だが、MPを失うと急激に力を失い
  属性耐性が偏るMAPでは苦労を負う
槍型記入未定
ローグ
双剣と共に舞う二刀流は、ソルジャーと並んでの接近戦闘を主とする。
防御はレンジャー同様に鎧頼みだが、その火力毒などの攻撃補助敏捷性による攻撃回避により弱点補強を狙う。
一刀流型スカウト同様に短剣・刺突剣で行う型。
  スキル連打による火力で殲滅し、ゴリ押しで蹴散らしていくが、レン継承型と同じく
  MPが要となり、耐性が偏るMAPでは一時的に二刀流に転身する方法をとる。
  ※2011年のバランス調整で1次職・片手スキルが弱体化したため、現在は火力が大きく減少している。
二刀流型ローグの主たる姿である型。2011年現在の主流。
  通常打撃に重きを置き、モータルストライクによる強追撃や毒・火傷によるDOTを加え、
  PTのメインアタッカー役を勤める。 だが、一刀流よりも格段にMP消費量が大きいため、
  攻撃スキルの継続使用が難しく、火力相応の消耗が最大の敵と言える。
 

レンジャー

れん.jpg彼らにしか扱うことのできない、特殊な槍で敵を寄せ付けずに戦う姿は独特だが
練達のレンジャーたちは並の戦士など相手にならない戦闘力を持つと言う。
彼らの扱う長槍は神々の武器を真似た物であり、オーブの力を応用した様々な魔力を秘めている。
  • 中距離からの攻撃が中心。 主に後衛と並んで後方からの火力として活動する。
主用武器
武器種投擲 [両手] (盾の同時使用不可)短剣・刺突剣 [片手] (盾の同時使用可)
レンジ(射程)約6・7m(魔法攻撃の1/3〜1/2)最大3m (スキル使用時)

剣士転職管理人ルラン

レンジャーとは
遠距離武器を主体に戦うクラスです。
今までのスカウトとは全く違う
戦闘スタイルのため慣れるまでが
大変ですが使いこなせれば
安全にモンスターと戦える職です。
スキルもダメージを与えるだけでなく
補助的な効果もあり
攻撃一辺倒にはならない
テクニカルな職業です。

ローグ

ろぐ.jpg両手から繰り出される一撃は正しく神速と呼ぶに相応しい。
華麗な体捌きで相手を翻弄し、変幻自在の技によって敵を仕留める彼らの力はパーティでも頼もしい戦力となるだろう。
両手に好みの武器を持ち、戦場を縦横無尽に切り裂くのだ。
  • 近距離での剣戦が中心。 ソルジャーと並んで立ち、敵を殲滅する。
主用武器
武器種短剣・刺突剣 [二刀流] (盾の同時使用不可)/[片手] (盾の同時使用可)
レンジ(射程)最大3m (スキル使用時)

剣士転職管理人ルラン

ローグとは
両手にそれぞれ別の武器を持ち
攻撃の手数でモンスターを圧倒する
超攻撃的なクラスです。
スキルも攻撃系が多く
モンスターをより早く倒せますが
その攻撃力ゆえモンスターの注意を
引いてしまいます。
攻撃スキル以外を
うまく使い分けることで
効率的にモンスターを
倒していけるでしょう。
 

ウィンドストーカー

 

アサシン

 

コメント

2008年 コメント
2009年 コメント
  • 今ログにしょうか、レンにしようか迷っています。参考になるコメントをお願い致しますm(_ _)m -- 2010-01-01 (金) 22:50:22
  • どちらも微妙です。 ローグは2刀流の設定がおかし過ぎ。 レンはシャレに向いてる職です。 -- 2010-01-13 (水) 00:16:56
  • 単独行が多いなら盾持ちで攻撃力があまり落ちないローグ、固定のPTがいるならヘイト管理能力の優れたレンがおすすめ、転職してすぐだとどちらの二次職も専用スキルはMP消費が大きいので、スカウト時代のようにスキル連打前提の攻略法では早期に限界が来ます。ローグの双剣は多彩な属性を持ち苦手な耐性持ちはほぼ無くなる反面、双剣双方の攻撃力は平均値に、ダメージは片手に比べ1.2倍にしかならず、スキルの発動・通常攻撃の速度も片手に比べるともっさりしているため緊急時に間に合わなくなることも多くなります。2次の奥義は回避&クリ率アップなので、1次の奥義と併用しないと何とも微妙な性能になってしまうのが特徴です。さらに、現在65付近へ向かって武器、装備品の性能が抑え気味になってきているのでだんだん器用貧乏になりつつあります。 -- 2010-01-13 (水) 09:05:40
  • レンの投擲は属性が徹底的に風ばかりな点を除けば十分な攻撃力を持っていますが、同じ両手持ち職のベルセルクと比べても格段にHPも防御力もないため、盾職がしっかりしていないとポテンシャルが出ません。投擲は一部を除いて基本的に追加効果がはじめからついている(オーブで追加付与も可能)せいか、基本攻撃力は両手剣に比べかなり押さえられています。投擲モーションも比較的長いのですが、スキルは近づかなくても届くので緊急時はスタンスキルもある分レンの方が対応は有利です(タゲ取ってほっとかれるとすぐ死にかけますが、、、)。2次奥義には攻撃力アップもついているため、実質半日で二回超攻撃力を発揮できる点もローグより有利な点になります。ただし、現状攻撃スキル2種(と通常をよく使う人は投擲レンジアップ)以外は使いづらいスキルばかりな点が不安なところです。 -- 2010-01-13 (水) 09:23:04
  • 分かり易くとても参考になりました^^  -- 2010-01-15 (金) 18:27:42
  • ↑本当にありがとうございましたm(_ _)m -- 2010-01-15 (金) 18:36:17
  • レンの遠距離通常投擲攻撃連射にメイ系がスネアと氷系を合わせる→クリってメイにタゲが向いたらレンがスキルで取り返すってのを流麗にやるとひじょーに消費を押さえた狩りができるよ -- 2010-04-17 (土) 15:12:08
  • レンジャーの基本コンボ。パワスロ→スタニング→パワスロ→FS→パワスロ。被ダメ平均1.5回 -- 2010-05-28 (金) 11:52:07
  • 敵がだんだん強くなってきて、フォールシュートや回避系のスキルの重要度が上がってると最近思う。ポイントがあまったら特にフォールシュートに振りたいね。 -- 2010-07-01 (木) 00:41:16
  • 推定でも2秒より3秒のほうが立ち回りに余裕が出るねぇ -- 2010-07-01 (木) 14:23:31
  • ログの通常攻撃の火力がさらに1.2倍近く増えましたね -- 2011-01-26 (水) 17:06:25
  • 片手ももっさり化とあわせて、ローグらしい修正なので良かったと思います。振り直しも振りもまれたので片手特化にしてて”詐欺だ”と騒ぐのも不毛になりますしね。 -- 2011-01-26 (水) 17:09:46
  • 座り回復もかなり強化されてるし、開始当初のようなまったりお座りプレイヤーが増えるといいんですが、、いつからかアイテム使用を強要するような雰囲気になって嫌気を感じてやめてったフレが多いんですよね、、、 -- 2011-01-26 (水) 17:12:04
  • 35武器と40武器で2刀すると片手より攻撃力落ちる・・・ -- 2011-04-17 (日) 19:52:23
  • ステータス上の攻撃力はそれぞれの武器の平均。でもダメージはその値の片手と比べると1.2倍ほど -- 2011-04-17 (日) 20:00:58
  • ローグの一刀流・二刀流の項を最新の情報に更新しました。 -- 2011-08-23 (火) 15:40:31
  • 今回のアプデで物理攻撃スキルで武器の耐久減るようになった気がする -- 2012-12-22 (土) 12:44:17

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